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作家・評論家・コメンテーター(日本文藝家協会会員、日本ペンクラブ会員(国際ペン会員)、日本児童文学者協会会員)。漫画原作者。元・農林水産省勤務。早稲田大学政治経済学部(経済学士)、早稲田大学大学院(経済学修士)。 (主著) 「魔法の経済学」「スキルアップ経済学超入門」(翔雲社)、「霞ヶ関の掟・官僚の舞台裏」「しおき華(週刊漫画ゴラク原作者)」(日本文芸社)、「省庁のしくみがわかると政治がグンと面白くなる」「図解雑学・よくわかる政治のしくみ(日本図書館協会・選定図書)」、「図解雑学・よくわかる省庁のしくみ(日本図書館協会・選定図書、全国学校図書館協議会・選定図書)」(ナツメ社)、「絶対わかる法令・条例実務入門」「絶対スキルアップする公務員の勉強法」「公務員の教科書(算数・数学編)」「ニッポンの農業(日本図書館協会選定・図書、全国学校図書館協議会・選定図書)」、「政治がわかる・はじめての法令・条例実務入門」(株式会社ぎょうせい)
2026年4月20日月曜日
横田美香広島県知事を当教団の祭神として祀ります。
横田美香広島県知事を当教団の祭神として祀ります。
いつもありがとうございます。開祖の林雄介です。
さて、横田美香広島県知事は、当教団の開祖であられる林雄介先生の農林水産省食肉鶏卵課の前任者です。
にも関わらず、彼女の経歴には、BSEのBの字も出てきません。なぜ、経歴から隠蔽するのか理解に苦しみます。
もちろん、正式な辞令がなく、助っ人として、開祖のようにいきなり投入されたのでしょう。
しかし、とても賢い日本国民やマスコミの皆さんのクロイツフェルト・ヤコブ病に、人間が牛から罹患するという馬鹿げた集団ヒステリーにより、多くの優秀な仲間達を失ったことを、開祖と当教団は非常に残念に思っています。
クロイツフェルト・ヤコブ病は、牛の脳から感染します。英国等では、ハンバーグのコクを出すために牛の脳をハンバーグに混ぜて食べる食文化がありました。
その結果、人間もクロイツフェルト・ヤコブ病に感染したのです。
しかし、日本においては、ハンバーグに牛の脳を混ぜる食文化はありません。
また、開祖が省令改正により、お止めになられた肉骨粉も、乳牛のカルシウム不足を補うためのサプリメントです。肉牛に与えることはあり得ないのです。
肉骨粉は安い牛や家畜の栄養源であり、高価な肉牛に与えるものではありません。
こうした事実は、BSE発生当初から、農林水産省が国民やマスコミの皆様にお伝えしてきたものであります。しかし、優秀な国民諸氏には理解できなかったようです。
また、マスコミのものたちが言っていたクロイツフェルト・ヤコブ病は、10年から20年で確実に発症します。
日本で一例でも、日本の牛に由来するクロイツフェルト・ヤコブ病が発生したでしょうか?
こうした誤った情報を視聴率稼ぎのために使ったバラエティ番組の人気司会者はなぜか不思議なことにテレビから姿を消しました。当教団は、純粋に心よりご冥福をお祈り申し上げます。
私どもの教団は、善因縁は、善果となり、悪因縁は、悪果となって本人に今世、死後、来世においてかえってくるという教義を開祖が広めているところであります。
かりに、集団ヒステリーであったとしても、無知による行動は大きな悪因縁となり、不幸を呼ぶ悪果となるのです。
そうした例を何百、何千と開祖は見てきました。
しかし、別に悔い改めろという思いは開祖にはありません。
死後と来世、あるいは晩年、難病奇病で苦しむことがあったとしてもそれは、自分自身が蒔いた種なのです。その種は自分で刈り取るしかないのです。
そのことに関しては、当教団はああ、お気の毒にと同情するだけです。
さて、当教団では、そんな優秀なマスコミ、全国民を祭神として祀り、全国民の幸せを心から願う次第であります。
開祖・林雄介。
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