青林堂様の相談券はまだ使えます。
ぱるす出版は、新刊が出ます。ですから、今年の6月度、12月度の相談会に青林堂様の相談券を送ってください。(ぱるす出版さん宛の青林堂様の相談券は、ぱるす出版の林雄介の本が絶版になるまでは受け付けます。ただ、いくつかお願いがあります。1点目、ぱるす出版さんは、1通ずつ気を使って読者の手紙が私のところに送られてきます。ものすごく気を使うので、可能な限り、ぱるす出版さんには締め切り直前の5月末着、11月末着の普通郵便で送ってください。2点目、青林堂様の相談券だけをぱるす出版に送られるとぱるす出版さんと林雄介の関係が悪くなります。ぱるす出版の林雄介の本の相談券と抱き合わせで必ず送ってください)
秘密の岐阜の住所では、本の絶版と関係なく半永久的に受け付けます。5月20日から5月末。11月20日から11月末の消印、以前お送りしたマニュアル通りに送ってください。
さらに、読者の方に恐縮なお願いがあります。岐阜の秘密の住所宛、ぱるす出版さん宛の手紙には、必ずご自身の住所を書いた返信用の定型封筒でいちばん大きい封筒に、140円(それ以上でも可)を貼ってご送付ください。岐阜の秘密の住所を知っている人は、返信封筒に岐阜の住所と林雄介と書いて送ってください。
封筒には、最低でもハガキサイズのメッセージカードが入るようにしてください。ちなみに大きな封筒に切手をたくさん貼って返信用にすると、パワーストーンとかお札とかなんかもらえることもあります。
今後は、私の身に危険を感じない内容の手紙には、返事の直筆カードを100%送付します。
そのため、読者の住所を書いた切手を貼った返信用封筒の同封をお願いします。
呼び名の統一のお願い。
大変、心苦しいお願いですが、相談時の私の呼び名を林雄介先生で統一してください。
返事を書くかどうか、LINEでメッセージを送るかどうか迷った時の、熱心な読者かそうではないかの一つの指標を、林雄介先生と書いてあるかどうかで判断してます。林さん、林様と書いていると、踏み込んだ話をしたり、書いたりして良いのかとても迷います。
林雄介の文書掲載に関してお問い合わせがいくつかありました。
相談の手紙に使用許可を入れてください。個別に使用許可を送ります。一括でネットで許可すると読者以外の著作権侵害に対抗できなくなります。
林雄介の本の宣伝、林雄介の売名のためにブログ、本の文書を引用する場合は、アフリエイトなどのお金は、私に支払う必要はありません。むしろ、ガンガン、私の素材を使ってお金を稼いでください。それは私も嬉しく思います。(使用許可をとっている場合に限る)。
林雄介推奨商品、相談の手紙に使用許可を入れてくだされば、健康食品などの宣伝に、「林雄介先生ご推奨、林雄介先生大絶賛」と記載しても構いません。ただし、下記の文章を必ず入れてください。
「林雄介はこの商品を使用したことはありません。林雄介の読者なので推奨しますが、何の商品かわかりません。お金ももらっていませんので商品がもたらした一切の被害の責任を取りません。自己責任でご購入ください。林雄介」
X等の文書の無断転載は、林雄介の読者以外に対しては訴訟を起こす可能性があるの、私の読者には関係ありませんが、読者以外の方はご注意ください(著作権法が定める評論のための最低限の引用は除く。ただし、内容によっては私は政治家の候補者ではないので、名誉毀損や侮蔑罪が成立することがあります。ご注意ください)
LINEグループは、私の都合で新規募集を停止しています。ただ、何度か加入希望のお手紙を送ってくだされば、たまにメッセージを送る方法を林雄介ファンクラブの皆さんのご協力で開発しましたので、その旨、相談の手紙に書いておいてください。
林雄介