本日、全読者をLINEから削除しました。
本日、株式会社ぎょうせいの絶版に伴い、私の売られている本の冊数が一気に2冊になりました。
文藝家協会の3冊以上の商業出版を行なっている者の規定を満たせなくなりました。
私の不徳を深く恥、本日、全LINEグループを解散するとともに、全読者をLINEグループから削除させていただきます。今まで、お世話になり、林雄介をお育て頂き心から感謝申し上げます。
また、無職から作家にジョブチェンジしたら、遊んでください。
では、皆さんお元気で。
元作家、元開祖、林雄介。
作家・評論家・コメンテーター(日本文藝家協会会員、日本ペンクラブ会員(国際ペン会員)、日本児童文学者協会会員)。漫画原作者。元・農林水産省勤務。早稲田大学政治経済学部(経済学士)、早稲田大学大学院(経済学修士)。 (主著) 「魔法の経済学」「スキルアップ経済学超入門」(翔雲社)、「霞ヶ関の掟・官僚の舞台裏」「しおき華(週刊漫画ゴラク原作者)」(日本文芸社)、「省庁のしくみがわかると政治がグンと面白くなる」「図解雑学・よくわかる政治のしくみ(日本図書館協会・選定図書)」、「図解雑学・よくわかる省庁のしくみ(日本図書館協会・選定図書、全国学校図書館協議会・選定図書)」(ナツメ社)、「絶対わかる法令・条例実務入門」「絶対スキルアップする公務員の勉強法」「公務員の教科書(算数・数学編)」「ニッポンの農業(日本図書館協会選定・図書、全国学校図書館協議会・選定図書)」、「政治がわかる・はじめての法令・条例実務入門」(株式会社ぎょうせい)
2026年2月25日水曜日
2026年2月24日火曜日
相談祈祷優遇者について(鹿児島のAF様へ)
相談祈祷優遇者について(鹿児島のAF様へ)
まず、99%の読者の方は常識も知性も良識もあるまとめも方です。
しかし、世の中にはユニークな方もいます。そうしたユニークな方を私はオブラードに包んで、for meで利己的な方とソフトに表現しています。そうしたユニークな方からも年に何通かお手紙などがきます。
前回の記事でLINEに登録しないが、誤解を生むと思うので説明します。
まず、事前に私からのメッセージカードやお守りなどはいらないというお申し出を受けている方がいます。
ただ、毎回、何十枚も相談券をご送付頂き大変、恐縮しております。
しかし、郵送物をご希望されていないので、永世優遇券を郵送するのも憚られます。
私のところでは、LINEグループに登録している方、大口購入者の相談、祈祷に関する優遇枠があります。
ご本人にはわかると思うので、鹿児島のAF様は、LINEグループ等に入り熱心にご布教いただいている方と同等の権利を永久に持っています。
こうした不平等な扱いを私はおかしいとは思いません。例えば、10年前に一方的に相談に来て、音信不通になり、いきなり、生き死にに関わる相談をしてくる人がよくいます。気持ちは理解しますが、社会通念上、礼を失した行動ではないかと思います。
それでも、LINEの音声メッセージは返しました。ただ、それ以上を求められても図々しいと私は思っています。
LINEで返信は必ずします。しかし、LINEグループの新規加盟は、100冊以上、新刊を買っていただくか、図書館に100冊リクエストしていただいた方のみとします。
これには理由があります。
LINEでやり取りするときに、読者の生霊や悪霊が飛んできます。登録しているだけできます。ですから、普段は家族以外、LINEに登録していません。
LINEグループの方もブロックしてあります。金龍会などのグループも一時休止して、ごちゃ混ぜのグループが1つあるだけです。
このグループの維持のために、毎月、数日間かけて生霊やら悪霊を祓い続けています。
新規で1人ご加入いただくと半月から1年間、その方の悪霊を祓い続ける必要があります。で、うちはそうした祈祷料は1円も頂きません。ですから、私が生活していけなくなるのです。
そこで、妥協点として相談の手紙にはLINEメッセージで回答します。しかし、LINEグループには入れません。ブロック状態でも、LINEグループには残しません。以前、グループから出して、ブロック状態にしたらどうなるか試しましたが、やはり読者の霊がきます。
ちなみに、現在は読者をLINEグループから退会させることはありません。私が退会することにしました。
現在、私は自分のLINEグループを退会中です。
つまり、読者を退会させなくても、私が退会するのでゴネてグループに入ってもあまり意味がありません。
ただ、面談会のようなイベントにLINE未加入の方も参加できるように方法がないか考えています。それでも、面談会も無償でやっているので、私の累積赤字が増えて行くだけです。
青林堂さんからの印税は、大半を読者の祈祷料として寄付したので私の懐には入っていません。
私が無償で祈祷しているのに、布教もせず、SNSも「いいね」を押さず、訳のわからない理由でLINEすら登録しない人たちになぜ、私が気を使う必要があるのか?私は疑問に感じています。
開祖より。
まず、99%の読者の方は常識も知性も良識もあるまとめも方です。
しかし、世の中にはユニークな方もいます。そうしたユニークな方を私はオブラードに包んで、for meで利己的な方とソフトに表現しています。そうしたユニークな方からも年に何通かお手紙などがきます。
前回の記事でLINEに登録しないが、誤解を生むと思うので説明します。
まず、事前に私からのメッセージカードやお守りなどはいらないというお申し出を受けている方がいます。
ただ、毎回、何十枚も相談券をご送付頂き大変、恐縮しております。
しかし、郵送物をご希望されていないので、永世優遇券を郵送するのも憚られます。
私のところでは、LINEグループに登録している方、大口購入者の相談、祈祷に関する優遇枠があります。
ご本人にはわかると思うので、鹿児島のAF様は、LINEグループ等に入り熱心にご布教いただいている方と同等の権利を永久に持っています。
こうした不平等な扱いを私はおかしいとは思いません。例えば、10年前に一方的に相談に来て、音信不通になり、いきなり、生き死にに関わる相談をしてくる人がよくいます。気持ちは理解しますが、社会通念上、礼を失した行動ではないかと思います。
それでも、LINEの音声メッセージは返しました。ただ、それ以上を求められても図々しいと私は思っています。
LINEで返信は必ずします。しかし、LINEグループの新規加盟は、100冊以上、新刊を買っていただくか、図書館に100冊リクエストしていただいた方のみとします。
これには理由があります。
LINEでやり取りするときに、読者の生霊や悪霊が飛んできます。登録しているだけできます。ですから、普段は家族以外、LINEに登録していません。
LINEグループの方もブロックしてあります。金龍会などのグループも一時休止して、ごちゃ混ぜのグループが1つあるだけです。
このグループの維持のために、毎月、数日間かけて生霊やら悪霊を祓い続けています。
新規で1人ご加入いただくと半月から1年間、その方の悪霊を祓い続ける必要があります。で、うちはそうした祈祷料は1円も頂きません。ですから、私が生活していけなくなるのです。
そこで、妥協点として相談の手紙にはLINEメッセージで回答します。しかし、LINEグループには入れません。ブロック状態でも、LINEグループには残しません。以前、グループから出して、ブロック状態にしたらどうなるか試しましたが、やはり読者の霊がきます。
ちなみに、現在は読者をLINEグループから退会させることはありません。私が退会することにしました。
現在、私は自分のLINEグループを退会中です。
つまり、読者を退会させなくても、私が退会するのでゴネてグループに入ってもあまり意味がありません。
ただ、面談会のようなイベントにLINE未加入の方も参加できるように方法がないか考えています。それでも、面談会も無償でやっているので、私の累積赤字が増えて行くだけです。
青林堂さんからの印税は、大半を読者の祈祷料として寄付したので私の懐には入っていません。
私が無償で祈祷しているのに、布教もせず、SNSも「いいね」を押さず、訳のわからない理由でLINEすら登録しない人たちになぜ、私が気を使う必要があるのか?私は疑問に感じています。
開祖より。
株式会社ぎょうせい様との契約終了に関する告知。
株式会社ぎょうせい様との契約終了に関する告知。
いつもお世話になりありがとうございます。
本日、株式会社ぎょうせい様より、林雄介の発行本が全て売り切れた旨のご連絡がありました。
電子書籍化もないということもなく、また、契約終了ということでしたので、株式会社ぎょうせい様との全書籍の契約が終了しましたことを読者の皆様にお知らせいたします。
20年以上の長きにわたり、お支え頂き、読者の皆様にも心からお礼申し上げます。
また、農林水産省退官後に、お声をかけていただき、20年以上の長きにわたり、たくさんの本を刊行していただいたぎょうせいさんには、感謝の念しかありません。
契約終了により、マスコミ、読者は、絶対に株式会社ぎょうせい様に林雄介宛の問い合わせや手紙を出すことがないよう強く要請します。
受取人であり著作者である林雄介として、破棄してくださいとぎょうせいには、お伝えしました。
また、絶版になった出版社は個人情報保護の観点から、マイナンバーや住所などを印税精算後破棄します。ですから、私には連絡を取ることができません。
現在、明確に林雄介の書籍が発行されているのは、ぱるす出版株式会社のみとなります。
ナツメ社さんなど過去の出版社には、版権が残っていますが、電子書籍などの発行がないので、契約解除の申し出を今後、行います。
(昔は、類似書の発行を防ぐために出版社が絶版後の版権を持っていた。現在は、そういうことはやめましょうねということになったので、絶版時に契約解除して類似書を他社から出版できるようになっている)。
版権は本を出版する権利。
うち、宗教なんで、信者さんがあれすると悪いから、私に不利な契約結べないんですよ。私が止めても勝手になんかするし。
ぎょうせいの本は、一度、消えかけた。それを沖縄県庁の職員さんがメーリングリストで広めてくれて、それから私の続刊が出た。
沖縄の地方公務員の人達が20年前に本を買ってくれなかったら、最初の一冊で終わっていた。だから、私は沖縄県の地方公務員の皆さんには深く感謝してます。
林雄介拝
LINEにもXにも登録しない読者が一部にいる中で、私の本を広め続けている読者の皆さんに幸せがたくさんやってきますように。
私は恩は忘れない。助けてくれなかった人が困っても絶対に助けない。
以上。
いつもお世話になりありがとうございます。
本日、株式会社ぎょうせい様より、林雄介の発行本が全て売り切れた旨のご連絡がありました。
電子書籍化もないということもなく、また、契約終了ということでしたので、株式会社ぎょうせい様との全書籍の契約が終了しましたことを読者の皆様にお知らせいたします。
20年以上の長きにわたり、お支え頂き、読者の皆様にも心からお礼申し上げます。
また、農林水産省退官後に、お声をかけていただき、20年以上の長きにわたり、たくさんの本を刊行していただいたぎょうせいさんには、感謝の念しかありません。
契約終了により、マスコミ、読者は、絶対に株式会社ぎょうせい様に林雄介宛の問い合わせや手紙を出すことがないよう強く要請します。
受取人であり著作者である林雄介として、破棄してくださいとぎょうせいには、お伝えしました。
また、絶版になった出版社は個人情報保護の観点から、マイナンバーや住所などを印税精算後破棄します。ですから、私には連絡を取ることができません。
現在、明確に林雄介の書籍が発行されているのは、ぱるす出版株式会社のみとなります。
ナツメ社さんなど過去の出版社には、版権が残っていますが、電子書籍などの発行がないので、契約解除の申し出を今後、行います。
(昔は、類似書の発行を防ぐために出版社が絶版後の版権を持っていた。現在は、そういうことはやめましょうねということになったので、絶版時に契約解除して類似書を他社から出版できるようになっている)。
版権は本を出版する権利。
うち、宗教なんで、信者さんがあれすると悪いから、私に不利な契約結べないんですよ。私が止めても勝手になんかするし。
ぎょうせいの本は、一度、消えかけた。それを沖縄県庁の職員さんがメーリングリストで広めてくれて、それから私の続刊が出た。
沖縄の地方公務員の人達が20年前に本を買ってくれなかったら、最初の一冊で終わっていた。だから、私は沖縄県の地方公務員の皆さんには深く感謝してます。
林雄介拝
LINEにもXにも登録しない読者が一部にいる中で、私の本を広め続けている読者の皆さんに幸せがたくさんやってきますように。
私は恩は忘れない。助けてくれなかった人が困っても絶対に助けない。
以上。
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