LINEの運用と再開、再登録について。
作家としてのLINEでの活動は、しばらくどうするか考えさせてください。開運団体としての活動は従来通り続けます。
1.祈祷に関しては祈祷簿により従来通りの祈祷を行います。
2.相談の手紙も、秘密の場所にいつもの時期にいつものように送ってください。
3.お預かりしている返信用封筒について。
各々、お約束した祈祷カードを送ります。また、該当者の方にはファンクラブの会員証と後援会の会員証を送ります。
4.LINEグループの再開と再登録について。
昨年まで、既刊本が契約上は20冊ありましたが、現在、2冊となりました。ちなみに4月にぱるす出版株式会社から、「あなたの夢がなんでも叶う願望成就の達人」的なタイトルで刊行します。
契約上は、ナツメ社の本は絶版にはなっていませんが、増版がありませんので、事実上の絶版とみなし、今後、版権回収に動きます。
現在、明確に絶版になっている本は、翔雲社、たちばな出版の受験の本、日本文芸社の本です。どれも20年前の本なので、担当者は退職していると思います。
で、内容証明を送り、契約修了に基づく出版権を手元に回収します。
出版権を回収済みの書籍は、株式会社ぎょうせい、マガジンランド、青林堂の3社です。
出版権を手放すと極端な話、文章は100%、私が書いているので、電子書籍として文字だけバージョンを出せるのです。ただし、編集権の問題があり、出版社がルビをつけたり、手を加えた部分はそのまま載せることができません。なので、私が持っている元の原稿を加筆修正し、電子書籍にすれば編集権は存在しないのです。
で、昔は他社から似たような本を出せないように、増版をしていないけれど、契約も解除しない悪習がありました。
他の著者の方はわからないんだけど、私の場合は、担当の編集長、役員が退職した時に絶版になってます。
私の方針として、お金をきちんと支払っている間は絶対に、私から切りません。
なので、出版社さんを窓口にしているので、ライバル社が類似本を書いてくれと頼みづらいのです。
ただし、類似本を書いて欲しいという問い合わせはきます。一応、全部断ってきたので、私的には義理も筋も通していると思っています。
話はそれましたが、LINEグループの再開とグループの再登録及び運営に関しては考えさせてください。
今年の6月、12月の返信は従来通りのLINEのアカウントから、音声メッセージを送らせていただきます。
あと、Googleのストリートビューで秘密の住所の写真を絶対に見ないでください。
平たく書くと秘密の住所は「読者の祈祷のための場所と読者に送る龍や蛇神の待機場所」です。
何回か写真をLINEで見せようと思いましたが、色々な意味で不敬に当たり危険なので断念しました。
私的には見せてあげたいのですが、まだ、やめた方が安全だと思います。
見せて大丈夫なものなら、LINEやインスタのライブで見せています。大丈夫ではないから、誰にも見せていないのです。
きちんと説明したので、何かあった場合、私は助けません。というより、私が助けられないので見るなとお願いしているのです。
林雄介。