2026年6月23日火曜日

読者には読者の悩みがあるが、著者には著者の悩みがある。

読者には読者の悩みがあるが、著者には著者の悩みがある。  私自身はかなり毒舌でキツい部分もあります。 前回、新しい読者の方たちから、どうしたら林雄介に会えるのか?という問い合わせがありました。 1点目、無料相談会なので、私の都合の良い時に都合の良い場所でしかやりません。 2点目、有料の場合、1回につき100万円単位で頂きます。また、有料の相談会は想定してしていません。 3点目、林雄介も林和志さんも、かなりワガママです。そのわがままに付き合ってくれる尊い人に感謝の気持ちで、無料で祈祷したり、相談したり、会ったりするのです。 ブログは本だけ読むとものすごい善人に見えるらしく、無料で講演やってくれとか、勉強を教えての類いの人が湧いてきます。私が、もう、公務員じゃないから、給料もらえないんですよ。時間を売って生きてるんです。 そういう図々しい人を排除するために、ブログをはじめたのです。 わたしも年をとりました。同期が知事や副知事になり、後輩が大臣になる年です。 あまり、無理はできません。LINEも、できることならグループを続けたかった。しかし、グループにいる人の除霊をする必要があるので、体力的にもうLINEのグループの維持は無理なのです。 私の霊力の秘密は、祈祷で願いが叶うわけじゃないんです。私がその人にどれくらいの意識を向けられるかだけなんです。 少なくとも、私が不愉快に思う人や読者以外には、あまり祈祷の効果は出ません。祈祷料やグッズ代も私自身が受け取ることはできません。青林堂さんの印税の大半は読者のために寄付し、読者の開運のために使っています。 なぜなら、人の悪因縁はお金で移動するからです。私は霊感商法をやるところはインチキだと思っています。本当に、因縁の秘密を知っていたら、信者から高額のお布施を受け取れるわけがないのです。しかし、お布施がなければ神仏は動きません。ですから、読者のためには、お布施の受け皿となる宗教法人は必要でしょう。しかし、わたしは無償奉仕になるので、あまり作りたくありません。 信者から集めたお布施を私が受け取れば、信者の悪因縁の身代わりを私が担う事になるからです。 それがなきゃ、無料相談会なんかやらずに、マルチ商法みたいに、高額なセミナーやったり、皆さんに壺を売りつけてますよ。 例えば、Googleマップや小説家になろうに林和志名義で投稿していますが、何人、読者登録しているのか?いいねを押し続けているのか? そうした地道な活動に参加している尊い人達を後援会員として、相談会で写真を見てとったり、無料でパワーストーンをプレゼントしたり、特別なお札を書いているのです。 それが公平であり、平等な扱いではないでしょうか? 私自身は、会費制やオンラインサロンを作っても構いません。しかし、私の本を読めばわかるように、新宿のホームレスを見て、趣味の心理学専攻を断念し、経済学部に入った人間です。 貧困学者でもあります。 何人かの相談者には、生活保護を勧めてきました。金持ちだけを相手にすれば楽でしょう。 しかし、読者には貧しい人もいるので、高額サロンにしていないのです。けれど、お金もない。無料で、いいねもしない。そんな人間のために、私の貴重な時間を割くとどうなるか?社会運がなくなり、その方が不幸になるのです。 私は読者の方を不平等に扱っています。そうしないと読者の方が不幸になるのです。 お金があっても、自分のためにしか、家族のためにしか使わない人のために、奇跡を見せる必要もないし、見せる気もありません。 そもそも、青林堂さんの本が絶版になったのは、これ以上、図々しい読者を甘やかすなという天の戒めでしょう。 もともと、人とは最低限のやり取りしかしていません。年々、霊的に敏感になっているので、LINEやメールでつながっているだけで、苦しいのです。 LINEも苦しければ外します。それを逆恨みするのは危険すぎるのでやめてください。基本は、手紙の相談です。あと、林先生は細かい人なので、誰が小説投稿サイトに登録しているかとか、XでRTしたか、いいねをしたかをたまに細かくチェックしています。 そうした積み重ねで、後援会の尊い方々が生まれたのです。 自己実現だけなら、優先順位をつけて、勉強してはたらけば大体のことは叶います。 私が祈るほどの価値はないのです。 祈祷は、布教御礼です。相談も布教御礼です。お金がある人はある人なりに、ない人はない人なりに無理のない範囲で、やれば良いのです。 手紙に関しては、私は律儀なので、相談券が貼ってあれば読みはします。しかし、返事をするかどうかは別次元の問題です。 祈祷も自分と家族の幸せしか考えていない人に効力が出るとも思えません。 最後になりますが、6月度の悪霊祓いと祈祷はやっておきました。しかし、本当は、いつも林雄介、林和志、ほか、様々な名前で書いている私の読者を救ってくださいと祈り続けているので、手紙は最後の確認でしかないのです。 9割方の祈祷は、私の本を読み、この文章を読んだ時点で終わっているのです。 そして、奇跡が起こるかどうかは、1回目はあまり信心がなくてもプチ奇跡を起こしています。2回目以降は、私の布教してくれて、あるいは、私のわがままに付き合ってくれて申し訳ないという気持ちが霊力の9割です。 以上。 林雄介、または林和志。他、あまたの筆名を持つ開祖。

安息の地

安息の地 しばらく、安息が続いていたけれど、安息の地に土足で乗り込んでくるものがいる。 私は、その根底にあるものの物理的、霊的な排除を決意した。 ラッパの音が鳴る時が来た。 そのラッパは、ラッパとは気づかれない。 人々がそれがラッパであったと気づいたときは、ラッパがなり終わり、静寂が訪れた時である。

2026年6月18日木曜日

株式会社タカミツさんのクールリフェンダa(作家の林雄介、林和志)

名古屋市に株式会社タカミツという製薬会社があります。 昨年の12月に、ある調剤薬局で、売られていたので6枚入りの湿布薬を5袋買いました。 その湿布薬を使ってみると成分は市販の湿布薬や塗り薬と同じなのですが、ロキソニンでも痛みが取れなかった腰痛が改善したのです。 そこで、調剤薬局に頼み定期的に仕入れてもらっていました。 最近、メーカーさんに電話をすると市販されている箱入りタイプと調剤薬局で売っているものが同じ製品と分かったので、早速、6箱180枚を購入しました。 Googleマップでも、このタカミツという会社の口コミは高く、効果がある薬を作っているのだと思います。 クールリフェンダa 成分はサリチル酸メチル、メントール、トコフェロール酢酸エステルが中心です。 林雄介。 株式会社タカミツ 愛知県名古屋市北区上飯田東町4の68の1

岐阜の二文字屋さんのこと。鰻屋。(作家の林雄介・林和志)

岐阜の二文字屋さんのこと。鰻屋。(作家の林雄介・林和志) 岐阜市には中山道沿いに二文字屋という鰻屋さんがあります。このお店のひつまぶしは、最初はそのまま食べます。次は薬味を入れて食べ、3口目は、出汁を入れて食べます。 そして、4口目は1番美味しかった食べ方で食べるのです。 鰻の皮はパリッと香ばしく、身はふわりと柔らかい。実に見事な焼き方です。 この鰻屋さんは、1620年からやっている岐阜有数の隠れた老舗です。 JR岐阜駅から歩いて行ける距離なので、東京から人が来るとこの店の2階の個室を使わせてもらっています。 鰻もパリッとした皮とふわりとした身がとても美味しいのです。 名古屋名物のひつまぶしが食べたいと小学校の頃に、私が父に言うと、名古屋で働いている父に、この店の方が美味しいと連れて行かれました。それ以来、30年くらい通っているお店です。 中山道は、明治天皇様や和宮様様も利用された中山道の本陣、脇本陣があり、その近くに二文字屋さんはあるので、本陣跡を通って店に連れて行くと歴史ある感が半端ないのです。 林雄介。 二文字屋 〒500-8474 岐阜県岐阜市加納本町2丁目17番地

岐阜市真砂町にある定食屋の東屋さんに行ってきました。 岐阜市真砂町にある定食屋の東屋さんに行ってきました。 東屋さんは、老舗の定食屋さんで、カツ類や揚げ物が人気があるそうです。私は五目中華そば、天ぷら中華そばが好きです。 冷やし中華が出ていましたが、あえて私は五目中華そばを食べてきました。 具沢山であっさり系のスープです。塩ラーメン系の味でしょうか? いつも出前なので、ラーメンが硬く(コシがある味)に感じました。 ちなみに、食べログやじゃらん、レッツ岐阜、Instagram、YouTubeなどに同時投稿します。 というか、その実験でラーメンを食べてきました。 でも、美味しかったですよ。 林雄介。 東屋 岐阜県岐阜市真砂町4-8 11時から14時 夜は17時から。

岐阜市真砂町にある定食屋の東屋さんに行ってきました。 岐阜市真砂町にある定食屋の東屋さんに行ってきました。 東屋さんは、老舗の定食屋さんで、カツ類や揚げ物が人気があるそうです。私は五目中華そば、天ぷら中華そばが好きです。 冷やし中華が出ていましたが、あえて私は五目中華そばを食べてきました。 具沢山であっさり系のスープです。塩ラーメン系の味でしょうか? いつも出前なので、ラーメンが硬く(コシがある味)に感じました。 ちなみに、食べログやじゃらん、レッツ岐阜、Instagram、YouTubeなどに同時投稿します。 というか、その実験でラーメンを食べてきました。 でも、美味しかったですよ。 林雄介。 東屋 岐阜県岐阜市真砂町4-8 11時から14時 夜は17時から。

2026年6月10日水曜日

本日、昨年分と6月分の返事を出しました。

本日、昨年分と6月分の返事を出しました。 まず、一昨日、今年の6月分の相談の返事を書きました。 そして、本日、昨年の12月に申し込みのあった林雄介ファンクラブの会員証や神符が祈り終わったので送付しました。 以上です。 林雄介