作家・評論家・コメンテーター(日本文藝家協会会員、日本ペンクラブ会員(国際ペン会員)、日本児童文学者協会会員)。漫画原作者。元・農林水産省勤務。早稲田大学政治経済学部(経済学士)、早稲田大学大学院(経済学修士)。 (主著) 「魔法の経済学」「スキルアップ経済学超入門」(翔雲社)、「霞ヶ関の掟・官僚の舞台裏」「しおき華(週刊漫画ゴラク原作者)」(日本文芸社)、「省庁のしくみがわかると政治がグンと面白くなる」「図解雑学・よくわかる政治のしくみ(日本図書館協会・選定図書)」、「図解雑学・よくわかる省庁のしくみ(日本図書館協会・選定図書、全国学校図書館協議会・選定図書)」(ナツメ社)、「絶対わかる法令・条例実務入門」「絶対スキルアップする公務員の勉強法」「公務員の教科書(算数・数学編)」「ニッポンの農業(日本図書館協会選定・図書、全国学校図書館協議会・選定図書)」、「政治がわかる・はじめての法令・条例実務入門」(株式会社ぎょうせい)
2026年8月24日月曜日
信仰というのは30年単位でやるものです。
信仰というのは、一生続けて、死後とか来世に結果が出てくる。
龍でも生まれつき守護している人がいる。
神が生まれつき守護している人もいる。
前世、下手すると10回、20回前の前世から信仰してるから神や龍が守護するんですよ。本に書いたけど。
たまに、林先生はどこで修行されたのですか?と質問されるんだけど、前世からやらなきゃ無理ですよ。
過去世だとかなり過酷な修行してるし・・。
手かざしとか不思議なことできますという新興宗教が多いけど、ああいう宗教の教祖も本物は、数十回前から修行している。
LINEなんかでは話すんだけど、密教の研究していて、弘法大師はどうやって弟子に仏を呼ばせているのか調べたけど、弘法大師を信心して高野山なりでまともに修行していて、過度な欲心がない僧侶には、弘法大師が仏を連れてきている。
他もだいたいは、亡くなった開祖が仏や神や龍を連れてきていることが多いんです。
密教って、法力がないと霊力出ないんだけど、その弱点を弘法大師が補っておられる。比叡山なんかもそうでしょうね。伝教大師が一番、法力あるから。
イエスや釈迦、宗祖が動くんですよ。もっとも宗祖が動かないといけないレベルの努力もして、信心ある人なんか1%もいないけど。
林雄介(林和志)
林雄介(林和志)の本のご利益の秘密。
林雄介に対する信心がないとあまり祈祷の効果がない。一度、林先生のところに降りてきた神仏を読者に貸しているから。これ、教えるとエゴイズムな人が私のことを拝むから教えないようにしているのだけれど。
林先生、20年以上前から読者の幸せを祈祷している。
本当は、教えない方が良いのだけれど、ノウハウはあまり関係ない。ある程度は、ノウハウも大事なのだけれど、私に対する信仰心があるかどうかで読者に現れる霊力に差が出ている。
だから、スピリチュアルの知識とか真言とか、本当はあんまり関係ない。林雄介に対する信心に、比例してご利益が出る。
一度、私のところに神仏を呼んでから、神仏も龍も読者のところに派遣しているから、私に対する純粋な信心ない人は、ほどほどほどにしかご利益はない。
正確には1冊目は、抜群にご利益が出るようにしてある。そうしないと新しい読者が増えないから。2冊目以降でご利益が止まる人は、私に対する信心がない人。
祈祷してもご利益は出ない。祈ってはいるけど。
これが私の霊力の秘密です。
うちの宗教は、生活保護を受給させた人もいる。はっきり書くと他の宗教さんが、お金にならないから捨てた信者さんが相談に来る。
そういう人の面倒を見てるから、うちは貧しい。
宗教は、お金になる人を信者にして、貧しい人をさければお金になる。だから、他の宗教さんは、そういう人を追い出す。もちろん、ご利益だけもらって辞める気の人もかなりくるから、そういう人は、私のところでもご遠慮いただいている。
うちも慈善事業やってるわけじゃないから。あと、私の犠牲のもとにご利益もらうと、その人の死後と来世と子孫が、たぶん、シャレにならないレベルで不幸になると思う。
うちは、貧しい、他の宗教さんが旨みがないと捨てた、排除した人も信心があれば、受け入れてきた。気の毒だから。
ただ、自分の欲を満たすためだけに都合よく私を使おうとする人もいる。そういう方は、私とは方向性が違うからご遠慮いただいている。
それで、逆恨みしてくれている素敵な人も多くて、なんと言って良いか?わからない。
林雄介(林和志)
祈祷はしています。
青林堂さんの本ではないので、ぱるす出版の相談券では祈祷を受けれないですよねという手紙をいただきました。
祈祷に関しては、20年前に出した「霞ヶ関の掟・官僚の舞台裏」からやっています。私の本の読者であれば、私が物理的に祈祷できる間は祈祷します。
8月22日、皆さんの生霊やら悪霊を祓い、祈り続けていました。
ただ、私の体力的に名前を何十回もあげて祈祷するのはもうきついです。今、祈祷簿には100名の読者の名前が登録してあり、300名近い人の祈祷を月に何度もしています。毎月の祈祷時間で本を1冊、毎月、書けるのです。
私は霊能者でもあるので祈祷している時は、読者の霊や読者に憑霊している霊の種類もわかります。特に最近、LINEから追い出されたという読者のマイナスの念、相談したけれど自分の思い通りにいかないというマイナスの念が来て、悲しい気持ちになります。
神は、サービス業や便利屋ではありません。サンタクロースでもありません。
恋愛でも、神を使わずとも私の念力で、いくらでも縁結びをすることができます。しかし、本当にそれで幸せになるのか?結婚させてくれという祈祷と離婚させてくれという祈祷の数が同じことからも、結婚というのは付き合ってみないと相手の本性はわからないものです。
特に、ほとんど交流もなく、見た目だけで好きになった相手との縁結びは、その前に口説いてこいと殴りたい衝動が起こります。
私なら、飴玉から初め、だんだん、プレゼントの値段を上げていき口説きます。ストーカーとして訴えられる手前まで、ラブレターを書きます。
それでも、ダメな場合は諦めるべきです。また、そうしたストーカーにならない程度のアプローチをしているのなら(不倫はダメ)、まだ、祈祷する意義もあります。
商売でも、宣伝、営業が第一です。なぜ、皆さんに法律を学ばせているか?営業で捕まらないように、やっていいことと、グレーゾーンと絶対にやったらダメなことを覚えさせるためです。
YouTubeの規約に違反しなければ、セーラー服おじさんのコスプレで、商品の宣伝をすれば良いのです。商品というのは、飽きやすいお客様相手に認知度を高め、捨て商品を作りと本屋で売っているMBAの本ぐらいなら100冊ぐらい読んでそこからさらにウルトラCの変化球を繰り出すのです。
そうした簡単な努力もせず、祈祷に頼るのはいかがなものでしょうか?
もっとも、私のブログを読み、私の本やラノベを読み、いいねをつけている人は金運や家庭運、様々な運気の注入をしています。
私の本すら買わない。本一冊買って、宝くじ10億円を当せんさせてくださいと書いてくるユニークな読者がいるから、頭を痛めているのです。
林雄介(林和志)
12月の相談会のお知らせ。
Googleマップの岐阜県庁とこども家庭庁に対する私の投稿のいいねの数を12月の読者相談会の返信及び祈祷の上限とするので、ご了承ください。
皆さんの宗教の開祖である林雄介(林和志)より。
教祖を助けない信者を助ける気はない
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